一つの孤島で繰り広げられる、100人のユーザー同士によるスマホ版バトルロワイヤルTPS!

 

 

『荒野行動(Knives Out)』は、100人のユーザー同士が一つの孤島に集められ、最後の一人になるまで戦い続けるTPS(三人称視点シューティング)です。

 

 

 

最後の一人になるまで戦え!

本家バトルロワイヤルのように決まったストーリーが特にあるワケではなく、純粋にゲーム性を楽しむゲームとなっております。

 

 

各プレイヤーがパラシュートで孤島へ降下…始めは武器も防具もないので、建物から物資をかき集めましょう。

 

 

周りのプレイヤーは敵です。同じポイントに降りてしまうと装備も揃わないまま戦闘をするハメになります。できるだけ他プレイヤーのいない建物へ降りるようにしましょう。

 

 

 

建物に降りたら武器・防具・回復アイテム・乗り物などを集めましょう。最低でも銃と弾薬がないと一方的に倒されてしまいます。

 

 

他プレイヤーを倒して物資を奪え!

プレイヤーを倒すと相手が集めた物資を奪うことができます。プレイヤーを倒せば倒すほどより強い武器を集めることができます。

 

 

それは他のプレイヤーも同じで、後半になればなるほど強力な武器を持っているプレイヤーに当たることになります。

 

 

また補給物資が落下してくる事があり、そこから物資を拾うのもアリです。

 

 

しかし、補給物資を拾おうとするプレイヤーを待ち伏せするプレイヤーも多いので油断は禁物です。

 

 

時間経過とともにプレイヤーが集まらざるを得ないシステム

孤島自体はとても広大ですが、いつまでも同じところに留まってはいられません。時間経過と共に安全地帯が狭められ、安全地帯の外(オレンジ色のモヤモヤの中)にいるとダメージを負ってしまいます。

 

 

この範囲指定により人数が少なくなってもプレイヤーが同じエリアに集まってくるので、戦闘がグダる事もありません。

 

 

 

目的は最後まで生き残る事。倒す事ではない。

死亡したときの順位で報酬が決まるので、必ずしもプレイヤーを倒すことが良いとは限りません。

 

争いをできるだけ避け、ラストバトルに備えて物資を貯め込むのも戦法の1つです。

 

 

 

グラフィックはスマホゲームとしてはかなり良い出来で、キャラクターのカスタマイズも思う存分楽しめます。やり込み要素も豊富です。

 

 

操作性はキーボードやゲームパッドには劣るものの、何度もプレイしていくうちに慣れると思います。

 

 

進撃の巨人とのコラボ・新マップ『渋谷』など、日本独自のアップデートもあり、新要素も多く取り入れられています。今後のコラボイベントも楽しみですね。

 

 

荒野行動(Knives Out)

世界累計2.5億プレイヤー突破!周りの皆もプレイ中!

開発:NetEase Games

料金:無料(アプリ内課金あり)